クラウドにより数百万のマルウェアサンプルを自動で収集し処理を行い、クラウド型アンチマルウェアサービスでPC側のメモリ使用量は、従来型のシグネチャファイルベースによるアンチウイルス製品が平均60MBであるのに対し、わずか15MBのメモリ常駐で効率的かつ正確なマルウェアプロテクションが可能だという。
使った印象は、滅茶苦茶軽い・・・
パンダのアイコンがちょっとな~。
普通のパソコンでは、挙動な動きを感知する無料のマルウェアで十分です。今はパソコンを破壊するウイルスは殆ど無く、パソコンの情報を抜くマルウェアが圧倒的、こいつはきっと挙動な動きをする実行ファイルを検知して削除できるような気がするが、まだ私のパソコンには危険が入っていないようで、検知画面にお目にかかっていない、残念・・・
<注意>他のウイルスソフトと二重のインストールは問題がありますので、今入っているウイルスソフトは削除の事。



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