YouTubeが韓国からのアクセス禁止

| コメント(0) | トラックバック(0)
今日のニュースで、
「YouTube、なんと韓国ユーザー全てのアクセス遮断...ツール使い、韓国が国家ぐるみでK-POP人気捏造したため」と出ました。確かにK-POP関連のアクセスはすごいことになって言います。100万は当たり前で1000万が目白押しです。世界的アーチストをことごとく抜いて上になってしまっています。
ニュース内容
Googleが運営する動画共有サービス「YouTube」が韓国からのアクセスを遮断したと発表。
「韓国」と設定されているユーザーは動画をアップロードすることができなくなり、また再生にも規制が掛けられ、再生数も反映されなくなるという。
何故このような処置が執られたのだろうか? 実は韓国は国家ぐるみで自国K-POP推しをするために「YouTube」を使い、再生数を何百万回と再生数を上げているのだ。通常「YouTube」では1ユーザーにつき1日回までしか同動画でカウントされないが、韓国ではツールを使い複数のアカウントを切り替え再生数を捏造している。

そのためブリトニー・スピアーズやアヴリル・ラヴィーンといった世界的トップアーティストよりも、少女時代の再生数の方が上になってしまっている。こういったアタック行為に対して処置が執られたという。

韓国は「ブランド委員会」というものがあり、このようにYouTubeの再生数を伸ばす仕事が実在する。
もちろん韓国側は表だって認めていない。木村太郎氏がこの件を発言したところ、干されてしまったことは記憶に新しいだろう。この発言により韓国の「ブランド委員会」からクレームが入り、圧力が掛かったと言われている。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.daigonet.com/mt/mt-tb.cgi/144

コメントする

カレンダー

<   2011年9月   >
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

このブログ記事について

このページは、masterが2011年9月12日 20:49に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「フジテレビの韓流偏重の問題」です。

次のブログ記事は「マスメディアの責任」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Twitter -hitohito55-

OpenID対応しています OpenIDについて
Powered by Movable Type 4.261